アロベビーミルクローションの気になる評判は?!

アロベビー ミルクローションの評判を調査、そして実際に使ってみて思ったこと

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アロベビーUVクリームを効果的に使う方法

日光浴は体に良いと言われてきました。子供の頃は夏は真っ黒になるまで外で遊び、海やプールで遊んだものです。夏休み明けは誰が一番日焼けをしているかコンテストなども行われたほどでした。ところが、今では母子手帳からは「日光浴」の文字は消え、紫外線がもたらす悪影響が心配されるようになりました。

もちろん、肌の薄い赤ちゃんは紫外線の影響を強く受けてしまいます。そのため、外出する時は日焼け止めを塗ることが大切になってきています。紫外線を浴びすぎると、どんどん体内に蓄積され、シミやしわをもたらす老化、皮膚がんや白内障を起こす原因となると言われています。

その紫外線を上手にカットするため、UVクリームの効果的な使い方をご紹介します。

紫外線が体に与える影響

紫外線の量は赤道に近くなる程多くなると言われています。日本では、4月から11月までが最も紫外線の量が増える時期といわれているので、春になったら紫外線対策が必要になってきます。

アロベビーUVクリームの使い方

アロベビーUVクリームの使い方

まだ暑くないから大丈夫、と考えずに、4月になったら外出時には日焼け止めを使い始めましょう。

日光を浴びると体内のコレステロールはビタミンDへと変わります。このビタミンDは骨や歯を形成するために必要な栄養素です。

ある程度の日光の光は体内時計を調整するためにも、健康な体を維持するためにも必要ですが、長時間紫外線に当たることは体へのダメージを大きくしてしまいます。

4月から長時間外出する場合、赤ちゃんにもママにも日焼け止めが必要です。しっかり紫外線対策してくださいね。

なるべくこまめにつけよう

外出前に日焼け止めを塗る時は、直前に塗るのではなく、出かける20分ほど前に塗るようにしましょう。

日焼け止めが肌に馴染んで効果が出るのが大体このくらいの時間といわれています。

そして、塗る前は一度クリームなどで肌を保湿していると、UVクリームの伸びも良くなり、肌馴染みが良くなります。

外出してからは、何度か塗り直してあげましょう。赤ちゃんは大人よりも汗っかきですので、汗をかいて日焼け止めも一緒に落ちてしまいます。

柔らかいタオルで赤ちゃんの汗を拭いた後は、UVクリームをつけ直してあげることで効果が持続しやすくなります。

お肌に負担がない成分でできているため、その分落ちやすくなっています。顔や首回り、関節部分は汗をかきやすく、UVクリームも落ちやすいので、その部分をしっかりとつけ直してあげると良いですね。

帰って来たらしっかり落とそう

外出先から帰ってきたら、石鹸かぬるま湯で優しくUVクリームを落してあげましょう。

もともとぬるま湯で落ちるUVクリームなので、体が汚れていなければ簡単なシャワーだけでもいいかもしれません。

ぬるま湯でUVクリームを落した後は、体の皮脂も落ちているのでしっかりと保湿して肌のバリア機能を補ってあげてくださいね。

そのままにしていると肌が乾燥してしまい、肌トラブルを起こしやすくなってしまいます。

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